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2019年7月

嫌な時季?

夏が暑いのは当たり前といっても、人命を脅かす暑さが当たり前になっているから、対処していかなければなりません。

暑さは空気だけでなく、海水温の上昇にも表れているそうで、地球温暖化という地球規模での課題を何とかしなければ収まらないようですね。
(日本だけでは解決不可能ですが、すべての国で対応が進んでいるとも思えません。)

近年は暑さだけでなく、台風じゃなくても雨、風が激しくなることが多く、被害発生も珍しくありません。

台風は恐ろしく強力になっていますから、来てほしくありません。
(台風に対して何の備えをしない人がいるのも、理解できませんが。)

しかし、虫というのは元気ですね。

朝から蝉の鳴く音は、騒音と感じることも、ありませんか?
(アブラゼミが減少して、クマゼミの天下という感じがします。)

アシナガバチがぶんぶん飛んでいますし、蚊も寄ってきて困ります。

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投票率の低かった選挙区は当選者なしではダメですか?

参議院の選挙情勢の報道が出ており、結果が分かってしまったと感じた方もいらっしゃるでしょう。

それはともかく、投票率が低くなる予想の報道も出ていましたが、これについてはどのように感じましたか?

どのような結果が出たとしても、最近の国政選挙では四割以上の有権者が投票していないようですが、こんな程度で正しい人選といえるのでしょうか。

もっと投票してもらうように、ちょっとぐらい強引な方法を実施するぐらいにしないと、状況が変わらないように思います。
(物理的に投票に行くことができるのに、投票に行かない人は、「投票に行く理由がない」なんて、おっしゃられるでしょうから。)

ネットを利用した投票は不正や秘密保持の問題があり、困難なようですから、投票することによる特典を設けたらと考えます。

やはり、お金に関することをまず考えます。

例えば、投票した人には、図書券とかQUOカードとかがもらえる、といったことですね。
(税金や社会保険料を減額してもらえるというのでも、よいのですが、手間がかかりそうな気がします。)

強引な方法では、正当な理由がなく投票をしない人については、不投票税なんて税金を徴収するというのはどうかと思います。
(投票しない人についても、準備でお金がかかっているのですから、一定の負担を求めることは間違いではないようにも思えます。)

ただし、これらの実施の際には、適切に書かれていない無効票とは区別して、白票を集計する制度が設けられるべきと考えます。
(投票したい人がいなかったという意味であり、白票の数によっては、当選者に支持の程度がダイレクトに伝わると思います。)

でも、白票は当選者に投票したことと変わらないという考え方もありますので、意味がないという主張も理解できます。

そうなると、究極の方法として、「投票率の低かった(基準に満たなかった)選挙区は、当選者なしで、再選挙も行わない」というのはどうでしょうか?

当選者を選ばないなんて、バカなことを言うな、といわれそうですが、一度ぐらいそんなことでもしないと、投票することのできる意味・ありがたみを理解できないのではと思ってしまうのです。
(現在の法定得票というものでは、再選挙になる可能性が極めて小さいでしょう。)

いろいろ無茶なことを書いたかもしれませんが、皆さんは投票に行ってくださいね。

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松原敬生さん、お疲れ様でした

東海ラジオを中心に活躍した松原敬生さんが、昨日の生放送を最後にラジオパーソナリティの仕事を引退したそうです。
(体調が良くないとのことです。)

松原敬生さんというと、演歌関係で有名ですが、昔は平日の午後に放送されていた蟹江篤子とのコンビの「ぶっつけワイド」が一番の印象です。

(私の記憶が正しければ)岡田有希子さんの自殺の一報を聴いたのも、この「ぶっつけワイド」でした。
(その時は詳細が伝えられなかったので、残念な事までは分かりませんでした。)

大友康平さん(だったと記憶)がゲストのときにHOUND DOGの曲名(だったと記憶)で、とんでもない間違いで紹介したという記憶もありますが、覚えていらっしゃる方はいらっしゃいませんか?

東海ラジオでは大御所的な存在だった松原敬生さん、本当にお疲れ様でした。

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