趣味

第61回有馬記念(GⅠ)

キタサンブラックにとって、1枠1番は最高の条件ではないか。

スタートですっとハナに立てれば、いつもの先行であっさりかも。

ハナといえば、マルターズアポジーは逃げないと勝負にならないようだから、スタート直後に競り合うと、キタサンブラックは余計な脚を使わされるかもしれない。

そうなれば、後ろからねらっているゴールドアクターやシュヴァルグランにチャンスがあるかも。

さて、初の古馬相手となるサトノダイヤモンドは、強い馬なら最後の直線でとらえるはずだが。

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第51回京都大賞典(GⅡ)

絶対的な馬がいない第67回毎日王冠(GⅡ)は、予想が難しいのでは。

こちらは、キタサンブラックとラブリーデイという予想が多いのでは。

でも、ラブリーデイって、今年は目立っていないのでは。

むしろ、1歳若いサウンズオブアースに期待したい。

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第50回スプリンターズステークス(GⅠ)

短距離を得意とする(というか、短距離しか走らない馬)が、集合するレースの一つ。
(ただし、カーブはあるし、坂もあるから、内枠の馬は、神経を使うのではないだろうか。)

高松宮記念で1着、2着のビッグアーサーとミッキーアイルの評価が高いけれど、1枠1番と休養明けというのが、全く気にならないということもない。
(馬場はどうだろう。)

気になる馬ということであれば、私はブランボヌールとネロである。

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第57回宝塚記念(GI)

ドゥラメンテとキタサンブラックの戦いで、本当に決まりなのか。

ドゥラメンテのレース間隔はどうか、キタサンブラックの距離適性はどうか。

二頭は強いと思うが、2200mだったら、他の馬との差は小さくなるのではないか。

サトノノブレスとトーホウジャッカルが、おもしろうそう。

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第153回天皇賞(春)(GⅠ)

先行できる馬が多く集まった。

カレンミロティックとキタサンブラックは、枠順的にも前に出やすいが、3200mの長丁場。

有力馬に利することを警戒して、意外とスローペースになるかもしれない。

ゴールドアクターはキタサンブラックの後ろにつくと思われ、サウンズオブアースとシュヴァルグランは、ゴールドアクターの後ろで続くのではないか。

シュヴァルグランとサウンズオブアースの負担重量を考えると、ゴールドアクター VS キタサンブラックだと思う。

むしろ、最近は元気のないトーホウジャッカルの地力は不気味。

評価が低いサノノノブレスだが、菊花賞は2着だった。

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第151回天皇賞(春)(GⅠ)

フェノーメノの出走回避で、このレースを最も得意とする馬がいなくなったけれど、勝ち馬を探すのが難しくなったということでもないだろう?
フェノーメノの最近は、良い結果が出ていなかったから、衰えがあると考える人も多かったはず。
1頭減って、予想の精度が上がるのではないだろうか。

アドマイヤデウスの日経賞(GⅡ)は、内容がよかったといわれている。
連勝中だから期待したくなるが、58kgという斤量への対応が気になる。

長距離を得意とするウインバリアシオンは、7歳であることと善戦止まりが多いことが心配。

最近のゴールドシップはスピード不足なので、発馬が悪いと難しいと思う。

キズナはスタミナよりもパワーという感じがして、疑問。

ということで、私が選んだのは、フェイムゲーム。
ステップレースとされる阪神大賞典(GⅡ)、日経賞(GⅡ)、大阪杯(GⅡ)には出走していないが、58kgの斤量を経験している。
他の馬の不安要素を考えると、差はないと思えるのだ。
(当てにならない予想だね。)

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第75回桜花賞(GI)

重賞で牡馬を圧倒したルージュバックが人気だが、勝ったコースが新潟、東京、そして京都。
(しかも、1800m~2000m。)
阪神1600mでは挑戦者ということではないか。

無敗馬の中では中山と阪神で走ったクイーンズリングが上位ではないか。

堅実に結果を残しているレッツゴードンキも面白い。

キャットコインとココロノアイは、スタート次第だろう。

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第150回天皇賞(秋)(GⅠ)

馬券は買わないけど競馬予想は、久しぶり。

好きな馬がいないので、最近は情報をチェックしていなかった。

でも、天皇賞は気になる。
(だから予想した。)

外枠不利といわれる東京(芝)コース2000mで行われるGⅠレース。

歴史のあるレースだが、今年は古馬の有力勢が休養明け。

3歳馬イスラボニータが一層期待されてしまうことになるが、15番では先行力を生かせない可能性も。
(少し評価を下げざるを得ないのではないか。)

ジェンティルドンナは休養明けだが、東京コースが得意なので問題なさそう。

エピファネイアも実績をみると、休養明けの影響はさほどなさそう。

ひそかに期待するのが、思い馬場でのディサイファ。

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第33回ジャパンカップ(GⅠ)

近年のジャパンカップには、わくわく感がなくなってしまった。

なぜなら、外国馬の強さが感じられないことと、その出走頭数が減っているからだ。

おかげで、強くない日本馬がたくさん出走できるようになってしまったようだ。

これでは、名ばかり国際レースではないかと思う。

知恵を出して改善していただきたい。

さて、予想だが、好調といえる日本馬はいないような気がする。

かと言って、外国馬が台頭してくるとも思えず、実績で選ぶしかないのかな。

ジェンティルドンナとエイシンフラッシュが有力なはずだが、信頼性に欠ける感じ。

それならいっそ、東京コースの適性を考えてルルーシュに期待しようか。

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第51回アルゼンチン共和国杯(GⅡ)

久しぶりに競馬の予想。

3歳以上のハンデ戦だが、長距離と時期の関係で3歳馬がいないのかな?

東京コースということで、距離以上に脚質がポイントなのではと思う。
(とは言っても、ここ数年の競馬は差し馬中心という感じがするけれど。)

昨年1,2着のルルーシュとムスカテールが57.5kgの斤量だけど、これをどう評価するか。
ギリギリという感じがするので、大崩れはしないにしても評価を下げたい。

そうなると、56kgのメイショウナルトが有力だろう。

4歳馬のエックスマーク、シゲルササグリにも期待する。

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