芸能・アイドル

小森まなみさんが久しぶりに登場

開局60周年記念 東海ラジオ大感謝祭2019が、9月22日(日)と9月23日(月・祝)に行われるそうですが、9月22日(日)には小森まなみさんが登場するそうです。
東海ラジオのWebサイトに情報があります。ミンキーヤスさんも登場するそうです。)

まずは、名古屋オアシス21 銀河の広場特設ステージに登場するそうですから、生で姿が見られるということです。

その後には、『東海ラジオ開局 60 周年記念! mami の RADI かるコミュニケーションスペシャル~ラジオがくれた贈り物~』として、本社スタジオからの生放送が行われるそうです。

若い人は知らないかもしれませんが、ラジオパーソナリティで有名になり、歌手や声優としても活動された方、というのが私の小森まなみさんの大雑把なイメージです。
(声と顔の可愛らしさでも人気があり、年齢よりも若く見える方、というのも私のイメージですね。)

『mami の RADI かるコミュニケーション』は、25年も続いたラジオ番組だったのですね。
(私がまだ学校に通っていた頃から始まり、日曜日に放送されているのが当たり前のような感覚になっていた時期がありました。)

私は小森まなみさん及び『mami の RADI かるコミュニケーション』に特別熱心にはなっていませんでしたが、ラジオの電源を入れたまま勉強するような『ながらラジオ』をする習慣になっていたので、結果として聴くことが多かったのです。
(私は参加していませんが、リスナーの集いや公開録音も、大きなイベントとして盛り上がっていたと記憶しています。)

それでも、心のこもった温かい放送内容は充分に伝わりましたから、心の支えのようになっていた方も多かったのではと思います。
(番組スタート時からは、番組内容が変化していったと記憶していますが。)

健康状態を理由に芸能活動を休止されたとの認識でしたが、今の時代にこそ、小森まなみさんの優しさ・温かさは必要だなと感じていましたので、ラジオで声を聴けることが分かり、うれしい気持ちです。

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岡田有希子さん、ビル・エヴァンスさん

東海ラジオの「ドットーレ山口のドキドキラジオ'84 」の「岡田有希子トリビュート」の内容について、9月放送分で終了するという情報を、Twitter上で見て知りました。
(radiko.jpの再生でも確認しました。)

この番組の存在は知っていましたし、今年の3月ぐらいまではradiko.jpの利用も含めて聴いていました。

聴かなくなったのは、岡田有希子さんに関する知りたい情報・新しい情報を得るほどではないと思うようになったことが一番の理由でした。

また、山口悟氏の解釈や意見から、番組外での展開・状況変化までを目ざされていると感じることがあり、同調できないことがあると以前から思っていたことも理由の一つでした。
(彼女については、そっとしておいてあげたい、というのが私の基本的な考え方ですから。以前の記事でも、このあたりのことを述べておりますので、よろしければ再度お読みください。)

短い芸能活動の彼女について、山口悟氏は努力や工夫により放送を続けてきたのだとは思いますが、彼女のことをマスコミの取り上げる機会が増えたことに、一定の影響があったのではとも考えます。
(一般の人の彼女に関する動画や画像のアップロードも増えたように思います。)

やはり、岡田有希子さんはビル・エヴァンスさんとは違う、ということでしょう。
(純粋に(単に)音楽だけを楽しむ存在・状況ではない、という意味です。)

ビル・エヴァンスさんの晩年を幸せではなかったと想像する人は多いでしょうが、彼の残した音楽を楽しむ人がほとんどだと思います。

一方、岡田有希子さんの最期とその影響のことを考えると、単純に音楽のことだけでは済みませんよね。

突然ビル・エヴァンスさんと比べた格好になりましたが、映画「タイム・リメンバード」のことを先月末に知ったので、取り上げました。
(ゴールデンウイークごろから上映が始まったようなので、調べていませんが、もう上映はほとんど終わっているのではないでしょうか。)

映画といえば、フレディ・マーキュリーさんに関する映画も記憶に新しいですが、やはり岡田有希子さんとは状況が異なります。
(岡田有希子さんに関する映画を作ることは難しいですよね。)

さて、私にはビル・エヴァンスさんの作った「ワルツ・フォー・デビイ」が、岡田有希子さんのイメージに合う、という認識なのですが、皆様はどう思われますか?

ワルツ・フォー・デビイは、ビルさんの姪デビイに捧げられたものだそうですが、愛らしい曲で、可憐な岡田有希子さんにぴったしではないですか。
(私は彼女のことを思い、弾きたくなって鍵盤に向かった経験があるのですが、元々トリオの曲なので、ソロピアノではアレンジが良くないと格好がつかない、と感じました。)

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佳桜忌と地球温暖化

今年は桜の開花が早いそうですが、桜の開花というのは気温に反応するものなのでしょうね。
(日照時間の変化だけではないということですね。)

桜というのは、時期を示すのに用いられていることが多いという印象がありますが、この場合の桜の意味は、開花の時期を指しているのが一般的でしょう。

競馬の桜花賞が今年は4月8日、岡田有希子さんの命日の佳桜忌は4月8日ですが、今年の場合は花びらがすべてなくなってしまっているのではと思います。
(地球温暖化の影響ということでしょうか。)

桜花賞はJRAが時期を移動させることで解決するかもしれませんが、佳桜忌は命日だから移動することは不可能です。

佳桜忌はだれが命名したか知りませんが、岡田有希子さんの本名の佳代から「佳」を、命日の4月8日が桜の花があるころということで「桜」を、それぞれ選んだと思われますが、4月8日に桜の花がないような状況が当たり前になるようであれば、別の言い方がふさわしいのかもしれません。
(桜は美しくて愛らしくて、岡田有希子さんにふさわしいのかもしれないけれど、花びらを見ていられる日数が短く、そして散っていく様子が私にはとてもはかなく、感傷的になってしまうから、明るく安定的で和やかな名称のほうがよいと思っているのです。)

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岡田有希子さんのお墓にお参り

いろいろ雑用が多くて、ブログの投稿ができませんでした。
(内閣のことは、特に言いたかったことがあるのに、何も書けませんでした。)

昨日、車で名古屋南部へ行く用事があったので、足を伸ばして、岡田有希子さんのお墓に行ってきました。
(というわけで、岡田有希子さんに関する投稿が続いてしまいました。)

古い話になりますが、彼女が亡くなった場所(東京の四谷)には、あの年の11月(だったと記憶)、実家には名古屋に遺灰が戻って2、3日後(だったと記憶)に、訪れております。
(もちろん、実家は中には入らず、家の前から拝しただけですが。)

しかし、お墓には行っておりませんでした。これは、当時、お墓の情報を知らなかったということもありますが、お墓にはいっておられるのは、岡田有希子というよりも、佐藤佳代さんなのだという意識が強く、そっとしておいてあげたいという気持ちが大きかったからです。

だから、成満寺のことを知った時にも、触れることなく過ごしてきました。ただ、前回の投稿に書いたとおり、ユッコのことを深く感じてしまったために、お墓に行きたいという気持ちが強くなっていました。

また、正確には知りませんが、仏教の弔い上げに回数が近くなっているという認識もあり、いつまでもお参りをすることができなくなるかも、という考えが生じていました。

そこで、初めて、成満寺へ向かった次第です。

昨日は車のナビに従い、もう少しの所まで行ったのですが、そこからの道路がとんでもなく狭いのです\(;゚∇゚)/。

成満寺の駐車場に入ったのは、午後4時を過ぎていました。

境内に入って少し進むと、YouTubeの動画ではユッコのグッズや寄せ書きノート(?)などが置かれている納骨堂(?)という小屋がありましたが、閉じられていて中は見えません。

墓地へ入って右側奥に進むと、佐藤家のお墓がありました。

ポット(?)に入った花が、いくつも並んでいます。

ユッコ関係のことが書かれているので、彼女のお墓だとすぐに分かったのですが、目頭が熱くなりました。
(長い歳月がたっているのにね。)

当たり前のことなのに、佳代ちゃんは亡くなったんだ、ユッコはいないんだ、という言葉が心に浮かびました。

お墓に着く前には、手を合わせたらあんなこと・こんなことを念じようと、いろいろ考えていたのに、動揺してしまったようで、「やっと来ました」ぐらいのことしが、念じることができませんでした。

それでも、名残惜しくて、お墓の周りを歩いたり、無想で手を合わせたりしましたが、今日の目的は終了しました。

さて、以下はあまり長く(詳しく)書きません。
(きちんと書くと際限がありませんので、大まかにします。)

岡田有希子とかユッコとかと書いていますが、彼女の没後は、私の心の中では、佳代ちゃん(佐藤佳代さん)という意識が大きいのです。

適切ではない(全くの正解ではない)ことを承知の上で書きますが、岡田有希子という芸能人は、佳代ちゃんが演じていた役だと、言うべきなのではと思っています。

乱暴かもしれませんが、佐藤佳代さんが自ら岡田有希子を終わりにした、と書くのは、全くの間違いではないと思うのです。

自殺の原因はいろいろ言われていますが、私としては、岡田有希子であることを懸命に続けるうちに、佐藤佳代さん本来の部分が損なわれてしまったのではと、思っています。
(忙しくて、心のバランスが保たれるような私生活はなかったでしょうし、わがままも押し殺して過ごしていたのではと、思っています。)

だから、佳代ちゃんの意志(遺志ではない)を、尊重したいのです。

現在のネット上からは、彼女は芸能界でもっと活躍したかったはずだ・短い芸能活動は無念だったはずだ、という内容を見ることがありますが、私には賛同できません。
(彼女は、悩み苦しんでいたと思います。「くちびるNetwork」をテレビ番組で歌う彼女の表情を、別人のように感じませんでしたか?)

だから、今からでも盛り上げたい、という意図があるものを見ると、私には違和感があるのです。

さらに、著作権法違反と思われる画像・映像が氾濫していますが、彼女はそれを望んだでしょうか?彼女の近親は、ありがたく思っているでしょうか?

そっとしておくというのが、彼女の気持ちを大切にすることにはなりませんか?
(いつもの「独り言」を、お許しください。)

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岡田有希子さんに関する最近について(2017年6月)

4月、5月は、私の好きな岡田有希子さんの歌を、ラジオで聴く機会があった。

ここ数年、昭和の歌謡曲を流すラジオ番組が増えていると感じるが、それでも、彼女の歌声を聴く頻度が、この2か月は高かったという印象だ。
(彼女の最期は自決(誤記ではなく、書きました。)であり、その後を追う人がいたために、自由に掛けるというわけにはいかなかった、のではと考える。)

正直に言うと、私は彼女の歌声を聴くと、悲しくなることが多いので、意識的に避けてきた。
(それは、彼女のことが、ずっと好きだからであることを、分かってほしい。)

彼女の作品は、今世紀になってから、音質をCDにふさわしく変えるなどして、販売も行われているが、入手してこなかった。

だが、先月、テレビ愛知で「youは何しに日本へ?傑作選」という番組放送があり、彼女の命日のために来日したフランス人男性に関する部分を見てから、気持ちが変わった。
(彼女の「リトルプリンセス」のPVや昔の歌唱の一部を見て、心を動かされてしまった。)

31年も経過しているのに、やっぱり悲しくなった。

落ち着いていられなくなり、彼女のことをネットで検索した。

彼女に関するWebサイトで古くからあるものは、以前にも見た記憶がある一方、以前はあったWebサイトで無くなっているものがあり、これについては少し寂しい気持ちになった。
(これには、新しいコンテンツを作ることができない、管理者の気持ちが変わった、著作権上の問題が生じたなど、いろいろな理由で、閉鎖されたのであろうと思う。)

しかし、以前見たことのないWebサイト(主にブログ形式)があり、彼女への根強い関心の高さを、うかがわせた。
(内容・主張はさまざまである。)

ただ、その内容の中には、彼女の歌唱についての賛美や、彼女が存在したことについての称賛のみ(哀悼の意識は感じられなかった。)のものもあり、私の意識との違いを痛切に感じた。
(これについては、人それぞれであると思ってはいるけれど。)

そして、検索中に東海ラジオで放送されている「ドットーレ山口のドキドキラジオ'84」の内容を知ることとなった。

新聞のラジオ欄には、土曜日の深夜(日曜日の午前)1時に「ドットーレ山口」としか書かれていないので、どのような番組かは知らずにいたのである。
(「ドットーレ山口のドキドキラジオ'84」は、岡田有希子さんに関する内容を放送している。)

数回続けて聴いているが、その内容から、私のような、いまだに湿っているリスナーはいないように思われ、ちょっと寂しい気分にもなった。

岡田有希子さんは、1980年代中ごろの女性アイドル歌手だけれど、私にとっては単なるアイドルという存在ではなかったという意識なので、違うのかもしれないとも思う。

あこがれという存在だけでなく、仲間とか同志とかのような意識もあった。
(この理由を書くと、個人情報に該当することを書く必要があるし、どんどん難解になりそうなので、書かないことをご了解いただきたい。)

さらに、YouTubeの動画も見たのだが、またまた泣いてしまった。

アップロードが増えていて、見たことのない昔の映像がたくさん出てくる。

昔の家庭用のビデオを変換したものだろうから、画像や音声の質はよくないけれど、ユッコ(と言わせてください。)が動いている、しゃべっている。
(泣かずにはいられない。)

触れないように避けてきたから、私には免疫がないのだろう。

そして、私は年を取ったが、彼女は年を取らない。

私にとって彼女は、自分の娘のような年齢・状態であり、愛おしさが強くなっているのかもと思う。

おっさんが長々と何を言っていると思われるかもしれないが、岡田有希子さんについての今日の解釈のされ方に、しっくりこない感じがあったので、投稿してしまいました。
(ブログの表題が「営業・情報・独り言」ですから、独り言として許していただきたい。)

1980年~1985年ぐらいに登場した女性アイドルと、今時の女性アイドルとは、存在の意義(価値)が異なると私は考えるから、昔を知らない人には理解できないのかもしれないと思う。

岡田有希子さんについては、今後に投稿することも予想できるが、とりあえず今日はここまでとします。

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永遠の本物のアイドル

今はラジオの放送を、パソコン・スマートフォンでも聴くことができるぐらいだから、人それぞれのシチュエーションで聴取しているのだろうと思う。
(自分はごらんと横になって、普通のラジオで聞くのが、気楽で好きだ。)

日曜日(4/16)の夜の8時過ぎにAMのぎふチャン(昔は岐阜放送といったはず。)に合わせると、女性アイドルらしき歌声が聞こえてきた。

この時間に岐阜ラジオを選んだのは、クリス松村の「いい音楽あります。」という番組が放送されているからで、少し昔の歌がかかるので、自分の都合のいい時は聞く。

番組の途中からだったが、少し昔の女性アイドルの特集であることが想像できた。

1980年代前半の女性アイドルの作品は、当時のニューミュージックの影響もあってか、コードやリズムの工夫があり、アレンジも秀逸。

そして、今どきの作品ほどリズム楽器のボリュームがなく、リズムを強調したフレーズも少ないで、歌詞が聞き取りやすく、聞く人によく伝わったと考える。
(作詞者が大人であるためか、歌う女性アイドルの年代に、そぐわないかなと感じることもあるが。)

さて、番組を聴き始めて、数曲後に、岡田有希子さんのファースト・デイトがかかった。
(デートではなく、デイト。)

曲のメロディー・アレンジや彼女の歌唱から、切ない感じで胸がいっぱいになると同時に、彼女の命日が今月であることを思い出した。

岡田有希子さんのファンだったので、彼女についての自分の記憶が、風化したとは思っていない。

彼女の命日を、佳桜忌というのだそうだ(ネットで知った。)が、私は命日とは関係なく、彼女のことを思い出すことがある。
(頻度は極めて低いが。)

私は彼女と話したこともないし、彼女の性格・人間性も、想像の世界ということである。

でも、私の心の中には、純粋で可憐な岡田有希子さんが、居続けている。
(可愛らしいだけでなく、思い悩む人間としての彼女も。)

彼女が亡くなってから31年経っても、思い出すのだから、きっと忘れることはないだろう。

彼女はやっぱり、永遠の本物のアイドルだ。

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紅白歌合戦(2016年)

NHKの紅白歌合戦の出演歌手が発表されましたが、皆さんはどのような印象でしょうか。

近年、紅白歌合戦については、視聴率が低下しているため、さまざまな意見があるようですが、私は、特に感慨がありません。

というのも、今年、特段に好きになった歌がないし、特段に活躍した歌手がいたと思っていない、という所懐だからです。

私が年を取って、感性が流行りの歌に合わないだけかもしれませんが、物足りない印象です。

それえでも、出演される歌手の皆さんは、自分の歌を大切に思っていらっしゃるはずですから、わくわくするような歌を期待します。

なお、出演歌手として名前のなかったピコ太郎さんは、企画枠で登場するといわれていますが、本当ですか。
(昔、岐阜のFM放送に出演していた古坂大魔王さんの活躍は、めでたくてほほえましいです。)

それから、最後の出演になるであろうSMAPも見たいですね。

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国籍変更の意義

カンボジア国籍を取得していたタレントの猫ひろしさんについて、国際陸上競技連盟がロンドン五輪男子マラソンの参加を認めないとの判断を下したそうです。

国籍変更のスポーツ選手というのは珍しくないようですが、オリンピックとなると国の代表であるわけで、意義が問われるということでしょうね。
(国中が盛り上がるというか、一喜一憂したりするわけですから。)

他方、オリンピックやスポーツの商業主義ということが言われて久しいのですが、猫ひろしさんにとってそういう面が全く関係がなかったのかとも感じておられた方もいらっしゃったと思います。

今回のことは猫ひろしさんにとって、タレントとしてのメリットと個人としてのデメリットがあったのではないでしょうか。

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彼女は救われる

タレントの中島知子さんの話題が、このところ続いておりますが、これだけ関心の的になっているのですから、彼女を応援する人は大勢いるでしょう。
(彼女はみんなに支援されるでしょう。)

占い師といわれる方のマインドコントロールから抜け出すのには、時間がかかるのかもしれませんが、彼女は救われるでしょう。
(占い師は、心理学を勉強した人にも勝るほどの力量ですね。)

報道を見ていて気になるのは、中島知子さんののプライバシーが、タレントであるために私生活のトラブルをすっかり紹介されてしまっていることと、占い師といわれる方のプライバシーが、かなり伏せられていることでしょうか。
(占い師は他の方についても同様のことをしているでしょうが、刑事事件の対象になったことはないのでしょうか?)

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金銭問題と理由とする離婚

女優の沢尻エリカさんが、離婚の意思があることが、報じられております。

iza:イザ!に、記事がありました。

記事によると、ハイパー・メティアクリエーターの高城剛さんが芸能活動の資金だけでなく、生活資金もほとんど渡していなかったとのことです。

夫婦は扶養義務がありますので、夫に対して妻は生活費を請求できますが、この方々の生活はどのぐらいの水準なのでしょうか?

もちろん、沢尻さんも高城さんの収入を知った上で結婚していると考えられますから、それなりのレベルを維持するための高城さんの支出は必要でしょう。

協議離婚でお困りの方は、行政書士・特定社会保険労務士 今井和寿事務所にご相談ください。

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