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行政書士が心を込めて代書します

メールやアプリで連絡するのが当たり前になっている現代では、手紙やはがきを書くことに不慣れな方も、多いと思います。
(暑中見舞いは少なくなったのではと思いますし、年賀状や香典返しといったものも、あらかじめ用意された物、形式的に感じる物が多いです。)

でも、しっかり伝えたい、たくさんの内容を書きたいという場合には、郵便が適していることも多いでしょう。
(相手が高齢者の場合には、手紙またははがきのふさわしい場合が多いと思います。)

また、お詫びやお断りを伝えるときには、誠実な態度を文字で表現する方法として、手紙やはがきが用いられていると思います。
(苦情や抗議の場合も、同様でしょう。)

さらに、責任の所在を明確にするとか、相手の対応・行動を求めるとかの場合には、記録の残る内容証明郵便を利用すべきでしょう。

行政書士今井和寿は、あなたが相手に伝えたいことを、法律上のことも考えて、きちんと書面にします。

内容証明郵便はもちろんですが、普通の手紙にする場合も、心を込めて代書します。
(お気軽にご連絡ください。)

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