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直接民主制

依然として衆院選のための動きが続いております。
(合流、連携、新党結成・・・・。)

志が同じなら一緒に行動できる、ということでしょうか。
(原発、TPP、消費税だけを見ても、ずれがあるように思いますが。)

立候補を考えている人たちの行動ですから、自由なのでしょうが、選挙後も一緒とは考えにくいのですが。

国政は立法権の行使を、国民の代表(というよりは代理)である代議士に任せるという間接民主制ですが、ばらばらになると危惧しながら投票するしかないのかという気分です。
(他の方法はありませんし。)

このような状況ですので、代議士は議案の取りまとめまでの任務までにして、国民の投票により決議するという直接民主制が必要なのでは、と思ってしまいました。

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