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踊り子(私の音楽暦:高校3年生期その2)

このころには、ハードロックかフュージョン(というより、ギター)しか聴かなくなっていたように思う。

学校の勉強が面白くなく、ギターが上手に弾けたらいいなぁと思う毎日であった。

それでも、真面目な歌詞の(心に伝わる)歌がラジオから流れてくると、カテゴリ(ジャンル)に関係なく録音していたなぁ。
(当時はシングル以外の歌もかかる番組があったから、アーティストの魅力を紹介するという意味では、よかったように思う。)

村下孝蔵さんの素朴な気持ちが、伝わってきたように感じた作品です。

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