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職場での悩みを第三者に相談することの利点

厚生労働省は労災の精神的な理由での判断基準を見直し、職場での強いストレスにつながる出来事を定めております。

厚生労働省のWebサイトは、こちらです。

その一部を要約しますと、

・嫌がらせ、いじめ、または暴行を受けた。
・複数名で担当していた業務を、一人で担当するようになった。
・違法行為を強要された。
・達成困難なノルマが課せられた。
・非正規社員であるとの理由により、仕事上の差別・不利益な取り扱いを受けた。

といったものがあります。

職場で理不尽な取り扱いを受けても、何も言えず我慢してしまうことがあります。

その理由は、

・待遇の低下、解雇の不安
・仲間外れになる不安
・言い出しにくい職場の雰囲気

といったところでしょうか。

こんなときには、秘密を守ってくれる第三者である特定社会保険労務士に相談しましょう。
第三者から客観的なアドバイスを受けることで、冷静になれ新たな決断、行動ができるかもしれません。

特定社会保険労務士 今井和寿事務所では、労働トラブルについての無料相談を実施しております。
お気軽にご相談ください。

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