« 新入社員に嫌がらせメール | トップページ | 馬券を買わないけど競馬予想 第26回関西テレビ放送賞ローズステークス(GⅡ) »

自民党総裁選は『火中の栗を拾う』人が当選?

汚染米、金融不安、標準報酬月額の改ざんなど、自民党の総裁選挙がおこなわれている間にも、トラブルが噴出しております。自民党の新しい総裁が内閣総理大臣になるのでしょうが、その後の衆議院の解散をどうするのでしょうか?

党利党略で解散時期を決めることは、もってのほかのはずですが、こんな時に総選挙に突入するんでしょうか?まさに、政治的空白ではないですか。

自民党の評判の悪い時に、内閣総理大臣になるだろう麻生太郎さんは『火中の栗を拾う』ということでしょうか?(使い方が間違ってますか?)ひょっとして、短期間でも『内閣総理大臣』と名乗れることに喜びを感じる人だったりして・・・

安倍さん、福田さんと仕事を投げ出しても国会議員でいられる様は、財団法人日本相撲協会の理事長を辞めて理事に残った北の海さんと同様に、ずうずうしいと思いませんか?

livedoorニュースには、自民党総裁選挙演説会についての記事がありました。

|

« 新入社員に嫌がらせメール | トップページ | 馬券を買わないけど競馬予想 第26回関西テレビ放送賞ローズステークス(GⅡ) »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/522732/42524753

この記事へのトラックバック一覧です: 自民党総裁選は『火中の栗を拾う』人が当選?:

« 新入社員に嫌がらせメール | トップページ | 馬券を買わないけど競馬予想 第26回関西テレビ放送賞ローズステークス(GⅡ) »